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仙台・宮城のうまいもの&直売所めぐり

人と地域を結ぶ連携担当。まちなか情報特派員とともに、地域資源調査やモニター調査・モニターツアー・広報活動を担当しています。

 海なし県の出身だから(だと信じているが)、私は、さかなを食べすぎると具合が悪くなるようです。海辺の民宿に宿泊したときには、煮魚、焼き魚、刺身、フライ、アラ汁など、さかなオンパレード。ぱくぱくと食べて、その日はよいのですが、翌日に具合が悪くなります。自分では、さかなを食べて、体内のある一定の限度を超えると、なにか体内で変化が起こっているのではないかと思っています。

 先日も三陸の海の見えるところに1泊で出張しました。昼にいただいたお食事には牡蠣鍋、カキフライ、焼き魚、刺身などなど、海オンパレード。そして、夕食も海産物のお食事でした。おいしくいただきましたが、翌日、やはり体調がよろしくない。さかなボルテージが限度に達したんだなーと。この限度、なにをどれくらい食べると限界なのか、総量での限界なのか、さかなの種類による限界なのか、定義をみつけたいと思いつつ、計測はできないのでした。

 

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画像は、本文とは関係がありませんが、唐桑の「つなかん」さんで提供されているお食事の写真です。ぜひ、宿泊してお食事を楽しんでください。

この記事を書いた人

稲葉 雅子

稲葉 雅子(株式会社ゆいネット)

人と地域を結ぶ連携担当。まちなか情報特派員とともに、地域資源調査やモニター調査・モニターツアー・広報活動を担当しています。

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